阪神高速 お客さま満足度調査

日頃より阪神高速道路をご利用いただき、ありがとうございます。
阪神高速道路株式会社では、高速道路を安全・安心・快適にご利用いただけるよう、 さまざまなサービスの向上に努めていますが、さらなるサービス向上を目的として、 お客さまのご意見をお伺いしたいと存じます。 お手数をお掛けしますが、本アンケートにご協力くださいますようお願いいたします。
※携帯電話(ガラケー/フィーチャーフォン)からはご回答いただけません。あらかじめご了承ください。

アンケートの取り扱いには十分に注意を払い、上記以外の目的で使用することはございません。

お詫び

9月8日(金)より想定以上のお客さまにご回答いただきアクセスが集中したため、アンケートにご回答いただけないケースが発生しておりました。
現在(9月11日(月)19:30時点)では、アンケートシステムは復旧されております。
この度は皆さまにご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。

なお、誠に恐れ入りますが、障害発生時にアンケートにご回答いただいた方で、回答中に通信エラー(アンケート画面の最後に送信完了画面が表示されない等)が発生されたお客さまにつきましては、お答えいただいた内容を適切にアンケートシステムに反映させることができておりません。
ご協力いただける方には、大変お手数をおかけし申し訳ございませんが、再度ご回答をいただきますよう、ご協力くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

賞品

JCB-QUOカード【1,000円分】を
抽選で500名様にプレゼント

実施期間

平成29年8月28日(月) 10:00 ~
   平成29年9月29日(金) 16:59
【アンケートページへは、ページ下部のエントリーボタンよりお入りください

注意事項

阪神高速の取り組みのご紹介

安全対策

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交通管理の充実について

阪神高速では、24時間体制で交通事故・車両火災・落下物等といった異常事態発生を早期発見すべくパトロール業務や高速道路上を走行する重量違反車両等の取締業務等を行っています。

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維持管理の充実について

お客さまに安全・安心・快適な道路サービスを提供するために、完成した道路をいつも良好な状態に保全するために維持管理業務を行っています。日常的な点検業務のほか、維持・補修に関する新しい施工法・施工材料等の研究を行い、日々維持管理技術の向上を図っています。

渋滞対策

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サグ部における対策について

深江サグでは、緩やかな上り坂や、下り坂から上り坂にさしかかる区間(サグ)において、無意識の速度低下が原因でブレーキが連鎖し、その結果として渋滞が発生する状況が見受けられたことから、上り坂を走行していることを意識させる対策として、平成20年度に、水平ラインや注意喚起看板を設置、更に平成27年度に速度回復誘導灯を設置しました。

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大阪都心への流出入交通の分散について

大阪都心(環状線内)と放射高速道路(第二京阪道路・第二阪奈有料道路・西名阪道・南阪奈有料道路・南阪奈道路)間の流出入利用に対し、12号守口線・13号東大阪線・14号松原線の経路によらず起終点間の最低料金と同一料金となる"大阪都心流入割引"を実施しています。 (ETC車のみ対象)

情報の提供

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道路交通情報の充実について

的確な道路交通情報をお客さまにお知らせするために、文字情報板・所要時間表示板・道路情報ラジオ等様々な媒体を設置・使用しております。
また、(財)日本道路交通情報センターのホームページを通じ、インターネットでも道路交通情報の提供を行っております。

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案内標識改善の取り組みについて

阪神高速では、よりわかりやすい案内標識を目指し、お客さまのご意見を反映させた標識改善に取り組んでいます。
また、急カーブや車線が変化する場合は、それを予告するための「注意喚起看板」に工夫を凝らし、お客さまの安全な運転に寄与しています。

パーキングエリア

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パーキングエリア施設の充実について

お客さまに「ほっ」とできる空間をご提供するために、トイレ・レストランや駐車場の改修といったハード面だけでなく、お客さまに喜んでいただけるメニューや笑顔でお出迎えを行う等のソフト面の改善に取り組んでいます

お客さまの声を形に

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CS(お客さま満足度)向上の取り組みについて

阪神高速グループでは、お客さまによりご満足いただくため、お客さまからいただいたご意見やご要望を阪神高速グループ全体で共有し、対策を検討し改善に結びつけています。お客さまに「信頼される」阪神高速グループであり続けるために、CS向上に向けて取り組んでまいります。

大規模更新・修繕について

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大規模更新・修繕について

営業を開始した1964年(昭和39年)から50年が経ち、阪神高速の総延長260kmのうち約3割にあたる83.3kmが開通から40年を超えています。 現在の交通量は74万台/日におよび、大型車は一般道路の約6倍。 過酷な使用状況であるため、構造物の老朽化対策が急務となっています。

阪神高速グループビジョン2030

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「阪神高速グループビジョン2030」の策定について

阪神高速開通50年、民営化後10年の節目を迎えた新たなステージにおいて、内外状況の変化や将来の見通しなどを踏まえ、阪神高速グループが将来に向かって発展し続けるために、新たなビジョン「阪神高速グループビジョン2030 ~未来(あす)への道、私たちの挑戦~」を策定しました。

近畿圏(阪神高速)の新たな高速道路料金

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対距離制を基本とした料金体系について

新しい料金体系とは、整備の経緯の違い等から料金水準が異なる近畿圏の料金体系を整理・統一するものです。
具体的には、
・料金水準を現行の高速自動車国道の大都市近郊区間の水準を基本に統一
・車種区分を高速自動車国道と同じ5車種区分に統一
となりました。

CSR(企業の社会的責任)

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CSRレポートについて

阪神高速グループでは、阪神高速道路開通50年、会社設立10年を経て、新たなステージを迎え、CSR(企業の社会的責任)に本格的に取り組んでいます。
このレポートでは、阪神高速グループの果たすべき社会的責任や「先進の道路サービスへ」に向けた決意などについて幸社長からメッセージを発信するとともに、これまでの阪神高速道路の関西のくらしや経済の発展に対する貢献や現在果たしている役割などについて説明しています。

車種区分について

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次ページ以降のアンケートの設問Q1にて、「主にご利用のお車の車種」をお尋ねいたしますので、あらかじめ車種の区分について以下の表をご確認ください。

車種区分一覧(阪神圏)

車種区分自動車の種類
  • 軽自動車
  • 小型特殊自動車
  • 小型二輪自動車(側車付きを含む)
  • 小型自動車(二輪自動車及び側車付き二輪自動車を除く)
  • 普通乗用自動車
  • けん引軽自動車等と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • 普通貨物自動車(車両総重量8t未満かつ最大積載量5t未満で3車軸以下のものまたは被けん引自動車を連結していないセミトレーラ用トラクターで2車軸のもの)
  • マイクロバス(乗車定員11人以上29人以下で車両総重量8t未満のもの)
  • けん引軽自動車等と被けん引自動車(2車軸以上)との連結車両
  • けん引普通車と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • 普通貨物自動車(車両総重量8t以上または最大積載量5t以上で3車軸以下のもの、車両の総重量、長さ等が車両制限令第3条第1項第2号イに定める限度以下で4車軸のもの及び被けん引自動車を連結していないセミトレーラ用トラクターで3車軸のもの)
  • バス(乗車定員30人以上または車両総重量8t以上の路線バス及び車両総重量8t以上で、乗車定員29人以下かつ車長9m未満のもの)
  • けん引普通車と被けん引自動車(2車軸以上)との連結車両
  • けん引中型車と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • けん引大型車(2車軸)と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • 普通貨物自動車(4車軸以上で、大型車に区分される普通貨物自動車以外のもの)
  • けん引中型車と被けん引自動車(2車軸以上)との連結車両
  • けん引大型車と被けん引自動車との連結車両で車軸数の合計が4車軸以上のもの
  • 特大車がけん引する連結車両
  • 大型特殊自動車
  • バス(乗車定員30人以上のもの、または車両総重量8t以上のもの(いずれも路線バスを除く))

車種区分一覧(京都圏)

車種区分自動車の種類
  • 軽自動車
  • 小型特殊自動車
  • 小型二輪自動車(側車付きを含む)
  • 小型自動車(二輪自動車及び側車付き二輪自動車を除く)
  • 普通乗用自動車
  • けん引軽自動車等と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • 普通貨物自動車(車両総重量8t未満かつ最大積載量5t未満で3車軸以下のものまたは被けん引自動車を連結していないセミトレーラ用トラクターで2車軸のもの)
  • マイクロバス(乗車定員11人以上29人以下で車両総重量8t未満のもの)
  • けん引軽自動車等と被けん引自動車(2車軸以上)との連結車両
  • けん引普通車と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • 普通貨物自動車(車両総重量8t以上または最大積載量5t以上で3車軸以下のもの、車両の総重量、長さ等が車両制限令第3条第1項第2号イに定める限度以下で4車軸のもの及び被けん引自動車を連結していないセミトレーラ用トラクターで3車軸のもの)
  • バス(乗車定員30人以上または車両総重量8t以上の路線バス及び車両総重量8t以上で、乗車定員29人以下かつ車長9m未満のもの)
  • けん引普通車と被けん引自動車(2車軸以上)との連結車両
  • けん引中型車と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • けん引大型車(2車軸)と被けん引自動車(1車軸)との連結車両
  • 普通貨物自動車(4車軸以上で、大型車に区分される普通貨物自動車以外のもの)
  • けん引中型車と被けん引自動車(2車軸以上)との連結車両
  • けん引大型車と被けん引自動車との連結車両で車軸数の合計が4車軸以上のもの
  • 特大車がけん引する連結車両
  • 大型特殊自動車
  • バス(乗車定員30人以上のもの、または車両総重量8t以上のもの(いずれも路線バスを除く))

個人情報の取り扱いについて

  1. 阪神高速道路株式会社(以下「道路会社」という。)及び阪神高速サービス株式会社(以下「サービス会社」という。)は、個人情報の取り扱いについて、法令及び関係するガイドライン等を遵守します。
  2. 道路会社及びサービス会社は、個人情報の取得にあたって、適法かつ適正な方法で取得します。
  3. お答えいただいた内容は統計的に処理し、個人が特定される情報が外部に出ることはありません。ただし、安全管理が図られるよう必要かつ適切な監督の下、個人情報の取り扱いを第三者に委託する場合があります。
  4. 道路会社及びサービス会社は、個人情報の利用にあたって、その利用目的を明確にし、その範囲内でのみ利用します。
  5. 本アンケートにより取得した個人情報は、以下の内容に限り利用します。
    • 阪神高速道路のサービス向上に関する調査分析
    • プレゼント賞品の発送
    • 平成29年度お客さま満足度調査に関する追加アンケート及び平成30年度お客さま満足度調査アンケートへの協力依頼の発送(ご同意のある場合のみ)

※上記をよくご覧の上エントリーください。
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お問合わせ先

阪神高速道路 お客さま満足度調査事務局

 実施機関 阪神高速サービス株式会社
 問い合わせ電話番号 06-6448-2199
 受付時間 9:30 ~ 17:00(土日祝は除く)